お知らせ

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2017となみチューリップフェアポスター発表♪

投稿:2016年9月1日

本日9月1日(木)2017となみチューリップフェアポスター発表しました♪

会期:平成29年4月21日(金)~5月5日(金祝) 15日間

時間:8:30am~5:30pm

テーマ:未来へと 彩りつなぐ 100年の花

◆日本語◆

s-フェアポスター2017-日本語

◆英 語◆

s-フェア2017_B2_英語入olcs4

◆繁体中文◆

s-フェア2017_B2_中国入olcs4

コンセプト

①水野豊造氏がチューリップ球根販売にかけた『夢』を100年を経て、新たな栽培に向けて一歩広げる『未来』

②全国住みよさランキング3位となった砺波市が『未来』に向かって羽ばたく『夢』

③北門リニューアルなど、チューリップ公園の再整備による公園づくりに向けた『夢』

④台湾をはじめとして、インドネシア、タイ、ベトナムやオランダなど、世界に目を向けた『夢』がコンセプトです。

ポスターは、砺波市でチューリップ栽培を始めて100年が経過し、「100年の想いを浮かべて」をイメージし、青空に浮かぶ雲とチューリップで「100」を表し、色とりどりのチューリップを下から見上げることで、チューリップが未来へ向かって伸びていく様をイメージしています。フェアのシンボルであるチューリップタワーや大花壇の写真から会場をイメージしやすく「行ってみたい」と思っていただけるようなデザインです。

見どころは、

◆700品種300万本のチューリップ

◆100年記念ディスプレイ・展示 砺波市でチューリップが栽培されて100年目の記念として、タワー北側に「センチュリーメモリアルガーデン(仮称)」を設置するとともに、郷土資料館でこれまでのチューリップ栽培の歴史を紹介した展示を行います。

◆花の大谷 2016フェアで人気を博した、富山県の景勝地である立山黒部アルペンルートの「雪の大谷」をイメージした「花の大谷」は、2017フェアでは回廊(通路)部分の長さを延長するとともに、会期前半は「白いチューリップ」を配置し、会期後半は「色とりどりのチューリップ」に入替えを行い、雪どけから春の訪れを表現します。

◆ワンダーアロマガーデン(四季彩館) 四季彩館のシンボル「チューリップパレス」をメインに、ワンダーガーデンを「香りのあるチューリップ」にこだわった展示を行います。

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皆様のご来場を心よりお待ちしております♪

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